■■■川崎スキークラブのご紹介■■■
川崎スキークラブって? 川崎スキークラブは,基礎スキーから競技スキー幅広く活動しています。
スクールもジュニアからシニアまで,誰でも参加できるクラブです。
年間を通して活気あるクラブ運営を目指しています。
活動概要 スキースクールは,年末-正月,2月,3月に開催し,毎回級別テストを行っています。
年末,正月は,家族連れも多く,ジュニアテストを実施しています。
また,元気で楽しい中高年を対象としたシニアスクールを1月に開催しています。
競技関係は,1月,2月に合宿を行い,川崎スキー協会の実業団クラブ対抗や市民大会に参加しています。
この他,指導員合宿を行い,神奈川県技術選,環富士山技術選に参加します。
4月には,納会を志賀・熊ノ湯で行い,誰でも参加できる大回転大会で雪上行事を締めくくります。
 オフには,ボーリング大会,BBQ&ソフトボール,ハイキング,オフトレーニングを毎年実施しています。
クラブ員 クラブ員数201名,うち指導員74名 (2018年6月10日現在)
クラブカラー オレンジです。
ユニホームの色も,過去は紆余曲折しましたが,伝統を守ろうと現在ではオレンジにしています。
(ゲレンデでオレンジのユニホームを見かけたら気軽に声をかけてくださいね)
オレンジにした理由は,クラブ歌に出てきますが,作者も不明で,今となってはわかりません。
(何とかして大先輩から聞きだしたいと思っていますが)
クラブ創立 1935年,昭和10年に丸山吉次郎氏,村上駒雄氏によって創立。
毎シーズン志賀高原,野沢温泉で講習会を開催。
現在のような華やかさはないものの,20名ぐらいの団体で行動していたといわれています。
昭和14年に,神奈川県山岳・スキー連盟が設立され,昭和15年に国体の前身である「明治神宮大会」の神奈川県予選が開催されたのを機に,川崎スキークラブが中心となり,東芝堀川町,富士電機,いすゞ自動車,富士製鉄などが参加して川崎スキー協会が発足しました。

◆◇◆ 会長ごあいさつ ◆◇◆

              クラブ員各位,スキーヤーの皆様へ      2017年 会長 山内 隆  


こんにちは、会長の山内です。
ホームページを初めて見る方は、川崎スキークラブはどんなクラブなんだろうか、どんな人達が集まってどんな行事があるのだろうかと検索している人も居るかと思います。
川崎スキークラブは創立して83年を向かえようとしているクラブで県下においても有数の大きなクラブです。
毎年、スキー行事としては年3回のスキースクールとバッチテストを行っており、その他にも温泉&スキーツアーを実施しています。
参加する人達はクラブ員もおりますが一般の方が多く、家族と一緒に小学生から80才を過ぎて居る人も参加しております。
また、競技スキー・スノーボードも体験したいと言う方も歓迎します。
スノーボードはまだ指導員はおりませんが参加はOKです。
競技スキーは昨シーズン川崎市民大会で総合3位入賞しました。
ノルディックの部は初心者ばかりなので大会の盛り上げ役となってます。
学生の時にやっていた人や基礎スキーから競技スキーもやってみたいと考えている人も問い合せして下さい。
また、シーズンオフにはハイキング・バーベキュー・トレーニング・ボーリング大会と色々と楽しいクラブですので気楽に参加して下さい


   
2018年度改選 役員紹介

会長 :山内 隆


副会長:鎌田芳明


副会長:向井裕一


副会長:高橋功一


理事長:町田基宏


副理事長:柳沢秀行


副理事長:安藤雅子


副理事長:楠本二三典

理   事

佐々木利春

向井加寿子

村石 清

高松利郎

新堀奈穂子

佐藤良秀

畠山和久

溝口一美

石井亜矢子

渡辺誠司

不破基之

並木雅幸


クラブ愛唱歌 クラブ史 規約