| 4月納会in志賀高原熊の湯スキー場 | 日程:2008年4月11日(金)〜2008年4月13日(日)このページのtopへ |
| 2007〜2008シーズンも終盤、とうとう納会です。 なんだかすっかり暖かくなり、スキーの道具を持っているのも浮きまくりですが、ダウンジャケットも熱すぎです。 川崎ではすっかり桜も散り、しかしそんな春爛漫にもめげずに、参加者45名で熊の湯に乗り込みました。 今回は開会式時間をちょっと遅くしたので、余裕の朝寝坊です。 玄関に貼ってある滑走表もろくに確認せずに(ちゃんと見ろよ!!)さっさと出発し、開会式時間までコーヒータイムしちゃいました(^_^;) その間も担当の先生方は、コースセッティング…本当にありがとうございます♪ 天気は曇りがちですがまずまずで、雪もまだたくさんあります。 たのしみだなぁ〜♪ 開会式でビブが配られ、(滑走順をやっと確認>あれ?(^_^;))スタートに移動です。 デラパージュとインスペクションを兼ねて旗を取り付けたりして、練習開始です。 宮下先生の作ったスタート台を横目に滑走練習やフリー滑走、来年の板の試乗等、各自午前中を過ごし、午後はセット換えしてポール大会本番です。 滑走順は女子一般〜女子指導員〜男子一般〜男子指導員で、各カテゴリーで年齢順、若い人はハンデで滑走順が遅くなります。 すでに雪は緩み始め、変な溝できそうな気配満々です。
例年通り、やる気満々でメットにワンピの先生方もたくさんいます。 2走の合計タイムで競うので、両方完走しないと勝負にならないので、真剣です。 転倒や途中棄権もありましたが、特に大怪我人も出ないまま、大会は終了。 終った後は、すぐに温泉を楽しむ人々や、しつこく滑りまくる人々とそれぞれに楽しんでました。 夕食後の宴会で結果発表です。 リザルトは以下の通りです。(上から1,2,3位 敬称略) ◆一般女子 鈴木志津子 金野 実幸 松井 寛乃 ◆指導員女子 大澤 恵美 武田 竜子 ◆一般男子1部 居川 光春 阿部 朋宏 渡辺 誠司 ◆一般男子2部 秋山 大輔 櫻井 智暁 清水 洋 ◆指導員男子 笠谷 慶一 一柳 篤志 町田 基宏 ラップは笠谷先生の0:38.93でした。 ◆総合ランキング上位10名は 笠谷 慶一 一柳 篤志 町田 基宏 楠本二三典 大澤 恵美 秋山 大輔 櫻井 智暁 有富 武 清水 洋 坪松 正純 すごいぞ私、頑張ったぞ私、私絶賛中です(コラ(-_-メ)) え、あの人は!?って方々の名前がないのは転倒か途棄ったせいでしょう(笑) 恒例のビンゴ大会では、あんまりショボイ賞品はもらっても嬉しくないっっということで、しっかりした賞品をそろえました。 …当然点数は減ってます。 例年のほぼ全員に、ではなく、もらえるのは6割くらいでしょうか。 しかも、これに時間が取られると飲む時間がないっっ、というわけで、巻きに巻いて、半逆切れ状態で賞品を配布。 参加したあなた、何かもらえましたか? ちなみに私はもらえませんでした(T-T) 2次会は各グループに分かれて遅くまで行われていたようです。 (12時には寝ちゃったのでよくわかりません(^_^;)) 翌日は温泉だけの人、横手山に行った人、熊の湯でお茶を濁した人、と午前中の自由時間を楽しみました。 楽しみにしてたハンバーグサンドは、今年はやってないって言われてしまい、ショック(>_<)
帰りのバスでは、珍しくビデオが積んでおらず、のんびりと(M下先生の通りの良い声をBGMに)帰りました。 みなさん、お疲れ様でした。 これで今年度の行事は終了です。 夏の総会後からまた来年度の行事がスタートです。 まずはボーリング大会です。 今年もスクール割引券の発行許可をもらいましたので、スクールに参加予定の方は奮ってご参加くださいね。 会員の方には総会の案内に通知がありますが、それ以外の方にはお知らせ手段かせありません。 参加ご希望の方はホームページのお知らせをチェックしてくださいね。 オフトレ、ハイキング、バーベキューも企画中です。 ご参加お待ちしてます。 (記:EMI) ◆その他の写真 【---】 【---】 【---】 準備中 |
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| 3月スキースクールin蔵王温泉スキー場 | 日程:2008年3月19日(水)〜2008年3月23日(日)このページのtopへ |
| 今年も例年通りの日程で蔵王スキースクールを行いました。 参加して下さった皆さんありがとうございました。 初日、天気は雨。妖しい雲行きの中スクールが始まりました。 私はVTR担当だったのでレンズに着く 水滴との闘いでした。 二日目天気は晴れ。 スクールの方も本格的に始動。 蔵王の広大なゲレンデを走破する班が続出! わたしも滑りまくって追い掛けました。 ようやく夕方に全部の班を撮り終えました。 お昼御飯は横倉ゲレンデの近くにある、風太郎と言う喫茶店。 ハンバーグランチがめちゃくちゃおいしかった。 三日目天気は晴。 今日はバッチテストの日。 皆さん練習の成果を十分に発揮出来たでしょうか? 合格された方おめでとうございました。 お昼頃に?班の佐々木先生が怪我をしてしまい、私が代打でレッスンしました。 夜は懇親会。 合格された方は勝利の美酒を。 不合格だった方は次回に備えての作戦会議。 最終日。 天気は晴れ 長いようで短かった蔵王スキースクールもいよいよ最終日。 各班、少しばかりの遠出と軽いアドバイスをしてスクール終了です。 帰りのバスの中ではほとんど眠らずに、ある先生を中心に喋りっぱなしの車内でした。 KSC行事の中でも一番人気の蔵王行事。 来年も皆さんのお越しを心よりお待ち申し上げます。 一柳 篤史
あ、手持ちの写真が無いっ(^_^;) とりあえず7班の覆面集団 ◆その他の写真 【---】 【---】準備中 |
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| 2月スキースクールin菅平高原スキー場 |
日程:2008年2月8日(金)〜2008年2月11日(月)このページのtopへ |
| 今回は比較的不人気の2月行事にしては締切前に定員オーバーになるという、珍しい事態になりました。 定員前後の申込順が不明確だったので、なんとか全員連れて行こう(^o^)丿と頑張って、指導員の自家用車を借り上げて、一部の方にそちらに乗っていただく形でなんとか出発しました。 もちろんバスはいっぱいです。 予定では補助席予定だったバス長とサブ担当は、ドライバーさんの仮眠席を譲っていただく形でなんとか着席。 ありがたかったです。夜行で補助席はきついもんね。 順調に到着し、明けて初日 2/9 天気は微妙です。まぁ、雪です。 ホテル前の開校式後、各班に分かれて広いゲレンデに散りました。 私はビデオ担当だったので、打ち合わせどおり奥ダボスに張り付いてましたが、なんか不人気? いや、初日の朝っぱらからビデオ撮る班もいませんもんね。 それでも明日はもう検定なので今日しか撮影機会がないので、お昼近くに何班か撮影を済ませ、最後に撮影した新堀先生の班にくっついて、シラカバ荘のカツサンド狙いで移動です。 が、しかし。 着いてみると、すでに長蛇の列。 時間を見ると12時を15分もまわってます、当たり前ですね。 諦めて再移動のため、リフトに乗っていると、先行していた雅子先生班から「席空きそうっ」という情報がっっ というわけで、また戻ったんですが、すでに40分。 13時10分の撮影予約には間に合いそうもありません。 レジで聞くとカツサンドゲットには20分程かかるとのこと。 こうなったらテイクアウトで撮影の合間に食べるしか!? と購入した瞬間に「食べきれないのが2切れあるから、お願いだから食べてくれない?」とのすばらしいお誘い。 ほんっとーに助かりました。 ダッシュで食べて戻ったら13時15分でした。 ちょっとだけ遅刻(^_^;) 夕方、坪松(ち)さんがボーリング大会でゲットした【プライベートレッスン券】を使用するため、向井先生を指名、向井先生の担当していた「国際親善班(生徒はマレーシア人1人)」に合流(っていうか二人?)英語がほとんどわからない私は、あやしいコミュニケーションしか取れませんでした、ごめんなさい〜っっ でも、「ぐれーどふぁいぶ」に「ちゃれんじ」するように勧めてみました。 夜はビデオ上映会と検定受付です。 さて、どうなるか… 2/10 検定当日です。 今日はビデオ撮影は無しで、午後から検定員になる先生の班を引き継ぐことになっていたので、ゆっくり出ようかなと思っていたら、その検定員である雅子先生が「昨日から寝違えて首が動かない…」と訴えているじゃないですか。 万一のことを考えて、午前中から一緒に行動することにしました。 天気はなんか悪いです。 ガスが出ていて視界も悪いし。 お昼はペンションがやってるランチを食べようと行ったら、またしても混雑、もういっこ下のペンションで妥協、なんかオムライス屋さんでした。 検定員の打ち合わせのため、少し早く出た雅子先生より少しゆったりと出発し、1級受検班の非受検者2名と合流すべく検定開会式会場まで向かっていると、しきりとK本先生を呼ぶ無線が。 どうやら集合場所に現れない様子です。 無線からはピリピリした様子がうかがえます(笑) おっとり場所に到着すると、電話で連絡が取れ、合流場所が打ち合わせられています。 どっちにしろ合流予定の生徒さんはその先生の班なので、受検生についていき、結局理論講習を交えての検定見学となりました。 15時からホテルのご好意で、カンペイ汁(菅平汁)がホテル前で振舞われました。 寒さで固まった身体に染み渡るあったかさ、たまりません、美味しかったです。 そして夜の結果発表・・・ 今回、1級合格者は無しでした(^_^;) 2/11 最終日です。 最終日は晴れる、というお約束どおりの好天で、ほとんどの人が滑りに出ました。 しかし、ギリギリまで滑っていても支度は早いです。 配車時間10分後には積み込みも完了し、ほぼ出発できる状態です、すごいね。 自動車借り上げ隊に見送られて出発、釣りバカ日誌をみながら居眠りしつつ、帰って来ました。 渋滞は連休なのにそれほどではなかったです。 みなさん、お疲れ様でした(^o^)丿 (記 EMI) ◆その他の写真 【---】 【---】 【---】準備中 |
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| 正月スキーツアーin万座温泉スキー場 | 日程:2007年12月31日(月)〜2008年1月3日(木)このページのtopへ |
| 1/31 大晦日の朝、おっとり参上した担当より早々と集合した面々を乗せて、三枝先生とママチャリにサンダル履きの某男性の見送りを受けつつ、いざ出発。 ホテル入室可能時間まで、休憩で時間調整しながら、順調な走り。 途中から雪が降り始め、チェーンを巻き、「なんか寒そう〜、今日は滑るのやめようかな」な人々は無事万座温泉の日進館に到着です。 なぜかすでに玄関前でスタンバイし、バスの駐車を誘導する大澤先生…(^_^;) さっそく準備をしてスキーに出かけたのはごくごく一部の若者たちのみ。 余裕の温泉組と弱虫スキーヤーは温泉三昧です。 ホテルのイベントでは年越し蕎麦が振舞われてました。 夕飯は宴会。 だって今日は大晦日だもん。 スキー場主催の初日の出登頂ツアーは悪天候が見込まれるため中止が決定。 ホテル主催のカウントダウンイベントは決行されましたが、行った人はいなかったようです。 私は年越露天温泉♪ すでに恒例になりつつあります。 雪吹きすさぶ中、頭に雪を積もらせ、しかし、温泉に浸かりすぎてのぼせ気味。 しかし、雪が降ってるため、半身浴もままなりません。 もぐらたたきのモグラのように、入ったり出たりをぴょこぴょこ繰り返して、カウントダウンイベントの掛け声を頼りに年明けを待ちました。 帰り道では温泉初めに向かう人とすれ違いました。 1/1 あけましておめでとうございます。 朝食のお雑煮がわずかに新年らしいでしょうか。 ロビーでは樽酒も振舞われてます。 天気はイマイチで雪が降ってますが昨日からの降雪で新雪が期待できるため、みんな意外と早めの出発です。 お昼にプリンスホテルに行くと、だいたいの人が集合してます。 挨拶を交わしつつ、バイキングで詰め込みです。 やきそばとカレーが美味しいんですよ(^o^) たくさん食べてきたのに、ロビーでお汁粉配ってたので食べてしまいました。 夕飯は 志賀から流れてきた鳥海さんと松田先生も加えて今日も宴会。 栗きんとん他のおせち料理がホテルから差し入れられました。 だってお正月だもん(^o^)丿 私は寝る前に軽くのつもりでお子様方とDS4台でテトリスのエンドレス勝負に遊びに行きましたが、一番熱くなり、気が付くと12時(>_<) 子供たちごめんなさいっっ ちなみにこのデータはとなりのとなりの部屋のDSでもダウンロードできてたらしいです。 すごいなDS 1/2 ちょっと晴れたかな、と思いましたがやっぱり雪。 でも、スキー楽しい(〃⌒∇⌒)ノ 今日の昼食には温泉組も何人かやってきてました。 中にはドラマの再放送にはまって出てこれない人もいました(笑) ホテルに帰ると、新年会に参加するために榎本先生と浜田先生が電車で駆けつけてくださいました。 雀卓を囲んで酒を飲みつつ、酔っ払いだから(?)合わない点数計算にもめてました(笑) 今日のホテルイベントは温泉卵の配布。 美味しかった♪ 夕飯は宴会本番です。 だって最終日だもん。 カラオケマシンが登場し、順番に熱唱。 片岡先生の音頭でクラブの愛唱歌3曲もアカペラで披露されました。 最近みんな歌わないので、久しぶりに聞いた方や、初めて聞いた方もいたかと思います。 風邪で下痢の人が発生したのでお見舞いに行き、DSのネプリーグやらせてもらいました。 おもしろかったぁ(お見舞いになってない) 本日最終日に付きお支払いでホテルの方と打ち合わせ中… 「K岡様がお倒れになられました」との一報。 駆けつけると渡り廊下で毛布に包まり濡れタオルで頭を冷やしてる方一名。 一部でややパニックでした。 顔面打っていたので念のため救急搬送です。 しかし、山の上なのでどんなに早くても30分はかかるといわれましたが、やっと来たのは45分後。 その前に宿泊していた医療関係の方に様子を見ていただきました。 ありがとうございました。 見立てでは大丈夫そうだけど念のため検査したほうが良いとのこと。 やっぱり呼んどいてよかったな救急車。 奥様と榎本先生と浜田先生が付き添ってくださいました。 ありがとうございました。 1/3 最終日です。 最終日の鉄則「良い天気」に誘われて、スキーに行く人もけっこういましたし、ゆっくりしたいので温泉というかたもいました。 配車と同時に荷物を積み込み、そろったところで出発。 特に大きな渋滞もなく19時頃には川崎に無事到着しました。 お疲れ様でした。 スクールもいいですが、たまにはこんなゆったりしたツアーもいいものですね。 (記 EMI) ◆その他の写真 【---】 【---】準備中 |
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| 年末スキースクールin志賀高原スキー場 | 日程:2007年12月29日(土)〜2008年1月1日(火)このページのtopへ |
12月29日(土)JR川崎駅前 7時40分発 高天ヶ原スキー場 12時50分着 予定より1時間強、早かったのに全室入室OKとのこと。(ホテルサニー志賀さん、いつもありがとうございます。いい宿ですよ。志賀高原の真ん中、どこに行くにも便利、ゲレンデまで徒歩10歩、そのうえ温泉!)せっかく部屋に入れたのに、みんな、あっというまにゲレンデへ。希望者のみスクールに、ほとんどの人が入ってました。あ、あめだったのに! 開校式・夕食をはさんで夜はナイターに。高天ヶ原はなぜか、夜、風がやみます。暖かいし、ナイターのためにピステンも入るので、ポテトチップ模様のゲレンデ、オレンジ色の照明、ガラガラリフト、かなりおすすめ。 12月30日(日) 午前午後2時間ずつの講習。上達のポイントは、今の自分を適確に把握することからはじまります。そこで【みなさんの滑りをありのままに撮る】仕事が必要になります。天気がよければとっても楽しいお仕事なんです、ホントは。志賀全山(コース面積合計400ha)に散っていく各班を捜したり追いかけたりして、滑りまくれるのです、ホントは。けれど、今年は朝から雪。かなり吹雪に近い。視界はちょうど4ターン分しかありません。やむなく高天ヶ原限定撮影に。急斜面を撮ってほしかった上級班の皆さん、ごめんなさい。昼食時に一瞬晴れた後、午後は落雷もあり(詳しくは宮下先生まで)自然はすごい。スキーは大自然の中でするスポーツなのでした。 12月31日(月) 午後から、一の瀬ダイヤモンドで級別テストとJrテストを行います。Jrテストというのは、中学生までのジュニアを対象に、ポールを滑る速さで合否を決めます。基準が雪国の男子中学生のため、レベルも高く、体の小さい子や女の子は相当上手でも落ちたりします。かなり非情です。結果は夜、全員ミーティングで発表され、今年は、去年落ちて涙をこぼしていた子を含む、全員合格!ほんとによかった!自慢ですがJrテストを開催できる団体はそうありません。誇りに思うのと同時に、何年やっても毎年、泣けます。情操教育をお考えでしたら、ぜひお子さん、お孫さんを連れてご参加ください。 悲喜こもごもの合格発表の心の揺れのまま、懇親会突入。ジャンケン大会、点数公表、先生を囲んで、感謝する人、責める人(あなたが今回落ちたのは指導が悪かったのです。あなたはがんばりました。何も悪くありません。)記念撮影…そして2007年もあとわずか… カウントダウンをしたら、急いでスキーウエアを着込んで(ジャージはあまりよくありません、詳しくは高松先生まで)高天ヶ原神社に初詣に行きます。ところで神社のすぐ脇につつましやかに、スキー神社があるのをご存知でした?私の気づいた限り、お詣りしたのは私と松田先生だけでした。きっと私達だけ、今年、飛躍的にスキーが上達することでしょう。 1月1日(火)午後1時 ホテルサニー志賀発 午後5時半 JR川崎駅前着。 午前10時半まで、自由参加のスクール。今日は抜群のコンディション。さらっさらの粉雪、新雪、これぞ、ゆ・き!後ろ髪を引かれるのは、お約束です。また、来るぞ、と心に誓うための。KSCのスクールは、基本のスケジュールがありますが、志賀は、特に、優秀な行事担当者のため、遅れたり、早く帰ったり、現地参加、スノボのお友達の参加等、あらゆるご希望に対応しようと努力しています。なにかありましたら、ご相談ください。あま~い粉雪の志賀高原で一緒に滑りましょう。 ◆その他の写真 【---】 【---】 【---】 【---】準備中 | |